セキュアファイル送受信
提供メニュー
- AI 開発AI ソリューション
LLM を業務に組み込み、評価から運用まで一貫支援
- API・システム連携API Link
銀行 API から SaaS まで、システム間を安全に接続
- 開発・運用基盤止めない開発・運用
検証環境・デプロイ・監視で「動かし続ける」土台を整備
- 受託開発Web / CMS / EC
要件定義から運用・保守・引き継ぎまでの一貫対応
- 第三者検証・技術翻訳技術監修
ベンダー提案・障害報告を第三者の視点で検証
当社は、お客様の業務を止めることなく、新たな技術を安全に組み込み、運用までを一貫してご支援することを基本姿勢としています。AI、API 連携、開発・運用基盤、Web アプリケーション開発の 4 つの領域を中心とし、加えてベンダー提案や障害報告を第三者として検証する技術監修を、ご要件と現場の制約に応じた最適な構成で設計いたします。
進め方
いきなり全体を置き換えるのではなく、効果とリスクを小規模に検証いたします。
本番運用に耐えうる品質か、基準を定めたうえで判定いたします。
稼働中の業務を止めることなく、段階的に組み込み、運用に乗せます。
AI 実装録
自社プロダクト
当社は、自社で利用するサービスを、自ら運用まで作り切ることを大切にしています。その実例として、自社プロダクトをご紹介いたします。
有効期限とワンタイムパスワード(OTP)により、ファイルを安全に受け渡すサービスです。設計から運用まで自社で手がけています。
- Auth
- OTP
- Expiry
- 有効期限つき
- Ops
- 自社運用
試作と、業務で使い続けられる形に仕立てることは、別の仕事です。
- 人間による最終判断 本番反映、不可逆な操作、機密を伴う判断は、人が確認いたします。
- 評価と受け入れ基準 「だいたい合っている」を、責任を取れる形に整えてから本番に出します。
- 監視と記録 不具合が生じても気づける状態を作り、原因を追跡できるようにします。
- 顧客データを外に出さない AI 活用時もデータの線引きを徹底します。
詳細は AI 開発・運用ポリシー に定めています。
ご検討の前に
ブラウザ内で完結し、送信されない 2 つの道具をご用意しています。お問い合わせの前の頭の整理にお使いください。
料金
費用の構造と目安を事前に公開しています。考え方は 料金の考え方 を、サービス別の目安金額は料金ガイド(PDF・有効期限つき)をご覧ください。ご依頼内容から概算を出す場合は 概算と進め方 をご利用ください。初回のご相談・お見積りは無料です。
お問い合わせ
稼働中の業務を止めることなく、AI や新たな仕組みの導入をご検討の方は、お問い合わせフォーム よりご連絡ください。